子どもたちの未来に届けるために

必要なのに、まだ届いていない。

SNSトラブルやネットいじめ。

「もっと早く伝えられたら」
「こんな話し合いの場があったら」

そんな想いから、私たちは
子どもたちが自分で考え、
自分と誰かの未来を守る力を育てる
体験型デジタル教育をつくりました。

でも、必要としている子どもたちに届けるには、
まだまだ仲間の力が必要です。

だからこそ、
「こんな教育があったらいいな」と思うあなたと一緒に、
もっといろんな形をつくり、社会へ届けていきたいと思っています。

ここから始まりました

なぜ、私たちはこの活動を始めたのか

一人の母親として、そして現場に関わる一人の大人として。

SNSトラブルやネットいじめについて、行政から相談を受けることがありました。 また、SNS上では、お子さんがトラブルに巻き込まれ、傷ついている保護者の声を目にすることもありました。

「もっと早く伝えられることはないだろうか。」
「傷つく前に、大人ができることはないだろうか。」

そんな想いから生まれたのが、 “心がスマホでスマイルに”を願う体験型デジタル教育 です。

まずは、33秒の動画をご覧ください

どんな教育なのか、実際の雰囲気が伝わる紹介動画です。

すでに動き始めています

小さな一歩が、広がり始めています。

「こんな教育があったらいいな」から始まった取り組みは、 少しずつ社会へ届き始めています。

📺

NHKのニュースで紹介

学童で初めて実施した際、 NHKの取材が入り、ニュースでも紹介されました。

🏫

学校からの開催依頼

世田谷区での実施をはじめ、 東京都内の小学校からも開催依頼をいただいています。

💬

大人向け体験会

行政・企業・教育関係者など多くの方が参加し、 「こんな教育が必要だった」と声を寄せてくださいました。

💡

新しい挑戦も

想いに共感した仲間とともに、 Webアプリなど新しい形づくりにも挑戦しています。

もっと面白く、
もっと届けやすく。

ここから先は、みんなでつくる。

ひとつの形として生まれた体験型デジタル教育。

でも、ここから先はもっと広がる可能性があります。

「もっと子どもたちが夢中になるには?」
「もっと地域に広げるには?」
「学校で取り入れやすくするには?」
「Webすごろくだったらどうだろう?」
「助成金を活用できないかな?」
「企業と一緒にできることはあるかな?」

そんなアイデアが集まるたびに、 この教育はもっと進化していけると思っています。

「こんな教育があったらいいな」を、
みんなで育て、社会へ届けていく。
そんな未来を、私たちは本気で目指しています。

ここLab の名前の由来

「Lab(ラボ)」とは、研究や実験をする場所のこと。

ここLabは、 「こんな教育があったらいいな。」を持ち寄り、 みんなで試しながら育てていく場所です。
それが、ここLabです。

ここLabでは、"こんなのあったらいいな"が、
本当に動き出します。

子どもたちの未来を考える時間は、
あなた自身の世界を広げる時間にもなっていきます。

🤝

仲間との出会い

同じ想いを持つ人とつながり、ひとりでは生まれないアイデアが広がります。

💡

アイデアが形になる喜び

「こんなのどう?」という小さな発想が、教材や企画につながっていきます。

🌈

子どもたちの未来につながる実感

自分の関わりが、子どもたちが考えるきっかけや学びの場につながります。

🏫

地域や学校とのつながり

学校、地域、企業、行政など、必要としている場所との接点が広がります。

新しい挑戦へのワクワク

Webすごろく、新しい教材、体験会など、次の一歩を一緒に考えられます。

🌱

自分自身の世界が広がる体験

誰かの未来を考える活動が、自分自身の学びや出会いにもつながります。

子どもたちの未来のために。
そして、あなた自身の未来のために。

ここLabは、まだ始まったばかりです。
だからこそ、一人ひとりの声やアイデアが、
子どもたちの未来につながっていきます。

「こんな教育があったらいいな」を、
一緒に形にしていきませんか?

参加希望フォームへ

月額 3,000円