公衆衛生の専門誌に掲載されました。
日本公衆衛生協会 の広報誌
「月刊 公衆衛生情報」にて、
当協会の取り組み
「デジタル技術を活用した高齢者支援と健康促進活動」について掲載されました。
本掲載は、厚生労働省主催 第13回「健康寿命を延ばそう!アワード」受賞を契機に、
先進事例として寄稿のご依頼をいただいたものです。
記事では、
・オンライン学級会による孤立予防
・スマホが苦手な方でも参加できる設計
・人とのつながりを取り戻す仕組み
などについて紹介しています。
公衆衛生分野においても、
デジタルを活用した高齢者支援の重要性が広がっていることが示されています。
発行元から掲載内容共有の許可をいただきご報告させていただきました。
月刊「公衆衛生情報」についてご案内です。
発行元 : 日本公衆衛生協会
主な読者 :
保健所、保健センター、市町村等の公衆衛生関連担当課、都道府県の健康・保健・福祉・環境関連担当課、関係団体、健康づくりを担う専門家(保健師、管理栄 養士、運動指導者等)など